月
06
6月
2011
リコネクションの可能性
最近ずっと思っていることなのですが
リコネクションってDNAの再構築なのだから
放射能対策にもなるのでは?
ということ。。。
もちろん「病気は治りますか?」の質問には
「あらゆるレベルでのバランスが取れて行く結果、治るかもしれないし、治らないかもしれない・・・」
とお答えするのが100点の回答です。
断言はできないのですね。
末期癌の方でも治る方もいれば治らない方もいる。
ヒーリングの取る形もその人にとって一番良い形です。
なのでもちろん絶対大丈夫!とは言えないのですが
放射能対策としてリコネクションの可能性を感じるのです。
DNAの再構築なのだから。
実家が福島県福島市
更に原発に近い二本松市には祖父母、親戚、従妹弟も住んでいて
20ミリシーベルトの事もまさしくその場所なのです。
親友や友人の子供ちゃん達
従妹の子供ちゃん達わんさかいます。
本当に福島の子供たちにリコネクションを受けてもらいたい。
しかし、そのためには親が気づかなければいけない。
親がリコネクションという存在に気づかなければならない。
親がリコネクションに辿り着いていないといけないのです。
残念ながら余程のことがない限り私は福島への帰省はできません。
行っても日帰りになるでしょう。
嫁ぐってこういうことなのか・・・とも感じてもいますが
何より、子供を授かるかもしれない母体となる私の身体は
私だけのモノでもないのですね。
なので、とにかく福島の子供ちゃん達には
プレゼントとして遠隔ヒーリングをしています。
完全に宇宙と繋がりっぱなしではないにせよ
睡眠の時には自動的に宇宙と繋がってヒーリングがおこりますので
少しでも健康で健やかでいられることには力になります。
プラクティショナーさんの皆さん
今後も遠隔ヒーリング継続して欲しいです^^
1日1人5分でも良いのです。
福島の子供達に光と情報を!!!
そして先日、母が福島からやって来た時に聞いた話。
福島の名産の「桃」の農家の方が
もう、福島で桃を作っても売れないだろう・・・と
山梨に土地を買い引越しをされて
山梨で桃作りを始めたたとのこと。
実がなるまで3年はかかったとしても即決断即行動をしたその農家の方
本当に素晴らしいね!と母と大絶賛していました。
このしがらみの無さ
一見冷たいように感じるかもしれないですし
それができない人にとってはひがんでしまいがちです。
でも、生きていくってそのくらい厳しさもあり
強さも必要だなぁとも思うのです。
福島を離れてもできる仕事がないかもしれない。。。
介護が必要な老人を抱えている。。。
思考はどんどん縮こまってしまいがちです。
どうか、変化のときは大変かもしれない。
でも数十年後の未来も今のあなたにかかっているのも確か。
子供を抱えている親御さん
守ってあげるのはあなたです。
出来る限りの事を子供にしてあげましょうね。
私も今後もヒーリングのボランティアは続けますね^^
感謝。
UNIVERSE GRACE
