09

8月

2011

「語らない」という選択。

毎年8月は日本国民が「平和」を願い

お亡くなりになった方々に祈りを捧げる時期です。

 

 

私の父方の祖父も

兵隊として命を落とした一人。

 

 

そして、私は思うのです。

 

 

「もう語るのを止めませんか?」

「平和を語りませんか?」

 

 

 

エネルギーが注がれていては

この地球から消えていくことはないのです。

 

 

 

本当の平和を望むなら

「忘れる事」が最大の道なのです。

 

 

 

 

「こんなに酷かった。こんな犠牲にあった。」

と語り継がれていくことの本当の意味を

そろそろ考え直してみませんか?

 

 

 

エネルギーが流れることが地球では現実になるのです。

 

 

 

正しい悪いで現実が起こっているわけではないのです。

 

 

 

意図的にフォーカスの的を選んでみましょうね。

 

 

 

私は、平和に満ちた穏やかな日常が

世界中で繰り広げられていることをイメージして

私のエネルギーを「平和」にむけます。

 

 

 

 

 

今日もご機嫌様です。

ありがとう(*´∀`*)

 

 

 

 

 

 

感謝。