24

8月

2011

眠ればね。

こんばんは^^

ご機嫌様です。

皆様いかがお過ごしでしょうか?

 

9ヶ月になりました。

我が家のヒーラーみみちゃん♥です。

初のお洋服を着させられて

ちょっとしっくりこない顔をしています。

 

また、そんな顔も可愛い♥

親ばかです^^;

 

ホルモンの関係と夏の暑さにも助長されて

とにかく身体がホテリ痒い様子。

 

気付けば後ろ足でカキカキ・・・

口でカミカミしていました。

 

獣医さんには「こうなって行くかと思いますよ。」

とアドバイスを頂いていたのですが

念を送られたかのようにその通り・・・^^;

 

どんどん胸元の毛が抜け

いよいよ皮膚が見えてきて

擦過傷の様な湿疹が出てきました。

 

そこら辺の獣医さんであれば

「お薬」という「ステロイド剤」を安易に出して

無知で安易な飼い主はいわれるままに飲ませて

痒みも湿疹も一発で落ち着かせ

納得するのでしょうけれど・・・

私の場合そうは行きません。

 

なんせ大の薬嫌い。

ステロイドなんて以っての外。。。

 

看護師も薬の投与塗布が嫌で

まるで人殺しをさせられているかのように感じ始め辞めた人です。

(免疫学を勉強していけば解りますよ。)

 

 

流石に愛娘には生命の危機以外の薬剤は使いたくはありません。

 

 

ということで

掻きむしり防止にお洋服を着せたわけです^^

初めは暴れていましたが直ぐに諦めてくれて

それから一度も掻いてはおらず(*^^)v

効果はあったようです。

 

 

そして、昨夜そんなお洋服を着たみみちゃんの姿を

福島の実母に写メールをしておいたのです。

可愛いでしょ♪という意味で。

 

そして、今朝母からの電話

「みみちゃんつらそうな顔してるから

お洋服着せるの止めて、薬でも塗ったら良いのに・・・」と。

 

 

ムカデ事件以来のカッチーン(`・ω・´)

母という人はなぜいつも意図も簡単に地雷を踏むのでしょうか?

 

 

本当に親というのは子供の事を解っているようで何も解っておらずなんだと

また感じざるをえず・・・

 

 

薬というものを用いないで生きていく生き方にシフトしていること。

なぜ看護師を辞めたのかということ。

薬だけではありません。

添加物一つだって身体に入れたくはないということ。

再三、ことある度に話してきたけれど

やっぱり理解はできていない。。。

ましてやそんな安易にそんなことをよく私に言えるもんだと耳を疑うのでした。

 

 

そして気分の悪い一日がスタート。

 

 

もう自分の苛立ちの想念に巻かれ倦怠感著明。

どんどん身体は辛くなり

今日やるべきこと達など到底できそうもなく、やる気もなく

全て放り出してお布団に倒れる私^^。

対面セッションなくて良かった。。。とホッとする私に

旦那は言う。

「よく君は今まで生きてきたね、こんな些細なことで凹んで」と(-_-;)

本当ですよ。

 

実はかなりのガラスのハートちゃん(笑)

乙女座とは厄介な星座まで選んで生まれてきた私。

 

 

これが他人ならどうでもイイコトになるところなんですよね。

「母」というところが(ーー゛)なわけです。

 

 

そして久しぶりな感覚。

「何でこの親を選んで産まれて来たのかな・・・。

本当に私の事理解しようという気がないんだな。」

空っぽな感覚。

 

 

この分離の感覚をここで止めるには

とにかく思考を止めるしか無いのです。

 

 

で、午前、午後と寝倒してみました(#^.^#)

 

 

夕方、お腹が空いて起きて来て

気分は爽快(^_-)-☆

 

 

寝れば治るのです。

 

 

 

クライアントの皆様。

分離の感情が強い時は全てを捨てて寝ましょうね!

少しでも良いのです。

無意識の時間作りましょう。

 

 

必ずセッションの時にお伝えしていますが

「やるべきこと」は手放してとにかく無意識になること。

宇宙が癒してくれます。

 

 

一体なんだったんだっけ?くらいご機嫌に戻りますよ(#^.^#)

ご機嫌になるほど大事な事ってないでしょ?

 

 

全てが上手く回りますからね。

やるべきことのこなす速度もケタ違いなはずです。

 

 

そして、やるべきことを手放してまで寝るのです(宇宙にお任せするのです)から

それは宇宙は微笑みますよね。

 

 

 

寝ているとき

意識と意識の隙間で

リコネの源さんとアクセスします。

 

 

 

お試しあれ~(#^.^#)

 

 

 

 

 

 

 

 

感謝!

 

 

 

そして、私の中で、愛すべき母に戻るのでした。

お母さんは可愛いのです(*´∀`*)